Dr.MaMa × 藤本なおよ

大人アトピー3ヶ月同行
広告からの導線

広告から申請書まで、お客さんが見るものと文面を順番に並べました(初稿)

全体

広告から申請書までの流れ

押すと、その段に飛びます

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広告(3パターン)

画像は文字の配置イメージです。本文と見出しはそのまま貼れます

広告A一覧型(届くものを並べる)

本文

グルテンフリーも、腸活も、乳製品抜きも。 良いと言われることは、もう全部やった。 それでも、ぶり返す。 同じ食事法でも、合う人と合わない人がいます。 アトピーの出方には、いくつかのタイプがあるからです。 小児科医と料理研究家のふたりで、 「自分のタイプの見分け方」の動画と、 週末に作っておける作り置きレシピ5品をご用意しました。 LINEに登録すると、すぐに届きます(無料)。

見出し

医師×料理研究家|無料動画とレシピ5品
広告B流れ型(なぜ変わらないのかを図で)

本文

「あれもダメ、これもダメ」で、 何を食べていいのか分からなくなっていませんか。 食事法が悪いのではなく、 自分のタイプに合っていなかっただけかもしれません。 自分もアトピーだった小児科医が、 5つのタイプと見分け方を動画でお話しします。 料理研究家・藤本なおよさんの作り置きレシピ5品もいっしょにお届けします。

見出し

大人アトピー|タイプの見分け方(無料動画)
広告C内訳型(レシピの中身を見せる)

本文

食べてはいけない物を増やすより、 「何を食べるか」を決めるほうが、ずっと続きます。 YouTube「なおよキッチン」の藤本なおよさん(自身も幼いころからアトピー)の作り置きレシピ5品と、 小児科医が解説する「大人アトピーは、なぜくり返すのか」の動画を、LINEでお届けします。

見出し

料理研究家のレシピ5品+医師の解説動画|無料
広告の注意
  • 広告を出すページは「Dr.MaMa」。クリニック名・院長の肩書きは出さない
  • ビフォーアフター・体験者の写真は使わない
  • 「治る」「改善」「効果」は書かない
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登録ページ

10/14に作った「動画+レシピ」のページを使います

別のタブで開く

10/14に作った「動画+レシピ2つ」の登録ページ(drmama-optin-2gifts.pages.dev)をそのまま使う。変えるのは2か所。

  • ボタンの行き先を、広告専用の流入リンクにする(チラシ・なおよさん経由の wv3Pe8rknU と分ける)
  • プレゼント1「この動画でわかること」に「原因が分かっても、ひとりでは変わりにくい理由」を1行足す
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ステップLINE(全11通)

広告から登録した人だけに届くシナリオ(なおよさん経由とは別)

[[cp41]]=3ヶ月動画のページ、[[uid]]=その人のID。プロラインから送るときに自動で置き換わります
1通目登録してすぐ
Dr.MaMaのLINEにご登録ありがとうございます😊 小児科医の眞々田容子と、料理研究家の藤本なおよです。 登録ページでお約束した、2つのプレゼントをお届けします🎁 ①藤本なおよの作り置きレシピ5品 週末に作っておけば、平日は器に盛るだけ。1品からで大丈夫です。 https://lp.drmama.jp/recipe/ ②眞々田が解説する動画「大人アトピーは、なぜ改善されないのか?」(約18分) [[cp41]] これから、アトピーと食事のお話を、ときどきお送りします。 気になったことがあれば、このトークにそのまま送ってください。
2通目1日後 20:00
こんばんは、眞々田です。 「お医者さんが、なぜ食事の話を?」と思われたかもしれません。 医学部では、栄養や食事のことをほとんど学びません。私もそうでした。 私自身、医学生のころにアトピーになり、ステロイドを塗ってはやめてをくり返したあと、食事を見直した当事者です。 だから、料理研究家の藤本さんと組んでいます。 グルテンフリーで、肌が落ち着いた人がいます。 同じことをしても、まったく変わらない人もいます。 変わらなかった人は、やり方が悪かったわけではありません。 アトピーの出方には、いくつかのタイプがあって、 タイプによって、合う対策が違うんです。 自分のタイプが分からないまま、 ほかの人に合った方法を試しては、また元の肌に戻る。 「もう全部やった」のに、ぶり返す理由の多くは、ここにあります。 これまで試した方法を、ひとつ思い出してみてください。 それは「自分に合う」と分かって選んだ方法でしたか。 それとも「誰かに合っていた」方法でしたか。 後のほうなら、自分のタイプに合わせた方法は、まだ試していないのかもしれません。 昨日お送りした動画の前半で、5つのタイプと見分け方をお話ししています。 [[cp41]]
3通目2日後 20:00
こんばんは、眞々田です。 今日は、いっしょにプレゼントをお届けした、料理研究家の藤本なおよさんのことを。 藤本さんは、小さいころからアトピーとぜんそくがありました。 いちばんひどかったのは10代。関節、首、背中、ひざの裏。 病院では「体質ですね」と言われ続けたそうです。 社会人1年目の終わりには、心の調子をくずして、仕事を半年お休みしています。 そこから食事を見直して、まず心が元気になり、 肌はそのあとから、落ち着いていったと話しています。 心が先で、肌が後。 藤本さんは、YouTube「なおよキッチン」で 「毎日食べているものが、今の肌をつくっている」と話し続けてきた人です。 レシピ5品は、その藤本さんの作り置きです。 https://lp.drmama.jp/recipe/
4通目3日後 20:00
こんばんは、眞々田です。 「甘いものをやめられない自分が、だめなんだと思う」 そう話してくださる方が、たくさんいます。 藤本さんは、これを「意志が弱いからではない」と言います。 体が栄養不足になると、手っ取り早くエネルギーになる甘いものに手が伸びる。 食べると、またすぐ足りなくなる。そのくり返しだと。 私も医師として、患者さんを診ていて同じことを感じています。 甘いものが多い方の中には、腸の中のバランスがくずれて、 甘いものを欲しくなりやすい状態になっている方がいます。 料理研究家と医師が、別々の道から、 「やめられないのは、体の中の状態のせい」という同じ答えにたどり着いています。 がまんが足りなかったのではなく、 体の中の状態が、そうさせていたのかもしれません。 腸と肌のつながりは、動画の中でもお話ししています。 [[cp41]]
5通目4日後 20:00
こんばんは、眞々田です。 アトピーに良い食べ物を、あれこれ足していませんか。 藤本さんがいつも言うのは、 「何を食べるかより先に、何を減らすか」。 腸が荒れたままだと、良いものを入れても、うまく取り込めないからです。 順番は、こうです。 減らす → 腸を整える → 入れる とはいえ、減らすものばかり並べると、何を食べていいか分からなくなります。 だから、お届けしたレシピは「食べられるもの」を先に決めておくための5品です。 週末に1品だけ、作ってみてください。 https://lp.drmama.jp/recipe/
6通目6日後 20:00
こんばんは、眞々田です。 食事を変えはじめると、肌が一度、悪くなることがあります。 藤本さんも、始めて1ヶ月ほどがいちばんつらく、赤みが増えたそうです。 「私には合わないのかも」と思って、別の食事法に移りたくなった、と。 落ち着いてきたのは、3ヶ月ほどたってからでした。 いったん悪くなって、そこから落ち着いていく。 いろいろ試してきた方の中には、この悪くなった時期にやめてしまった方が、少なくないと思います。 ただ、その悪化が、体が変わっていく途中のものなのか、 本当に合っていないのか。 これは、ご自分では見分けられません。 自分のタイプや原因が分かっても、ひとりでは変わりにくい。 いちばんの理由は、この「見分けられない時期」があることです。 動画の後半で、くわしくお話ししています。 [[cp41]]
7通目7日後 20:00
こんばんは、眞々田です。 前回、食事を変えると一度悪くなる時期があり、ひとりでは見分けられない、というお話をしました。 「それなら、かかっている病院で相談すればいいのでは?」 そう思われるかもしれません。 でも、毎日の食事を3ヶ月見ていくことは、ふつうの診察では、とても難しいんです。 ・治療は、ガイドラインという決まった手順に沿って進むので、食事の細かい相談は入りにくい ・医学部では、栄養や食事のことをほとんど学ばない ・診察は、長くても10分 お医者さんの腕ではなく、病院の「仕組み」の問題です。 かといって、ひとりで続けようとすると、多くの方がここで止まります。 ・何を減らせばいいか、自分では決めきれない ・「あれもダメ、これもダメ」で、何を食べていいか分からなくなる ・一度悪くなると、続けていいのか分からない ・3ヶ月たつ前に、別の方法に移りたくなる だから、藤本さんと私で、 検査でその人の原因を調べて、毎日の食事に落とし込み、3ヶ月いっしょに進む 「3ヶ月同行プログラム」を作りました。 炎症は、これまでどおり今の病院の診察で。毎日の食事は、このプログラムで。 有料のプログラムです。金額も中身も、ご案内ページにすべて書いてあります。 読んでみて、ご自分に合いそうなら、という気持ちで開いてみてください。 https://lp.drmama.jp/program/letter.php?uid=[[uid]]
8通目9日後 20:00
こんばんは、眞々田です。 「良くなるなら、お金をかけてでも」 そう思って、化粧品や塗り薬に、ずいぶん使ってきた方もいると思います。 藤本さんは、昔はスキンケア7割・食事3割の気持ちでいたそうです。 今はそれが逆になって、食事が7割。 スキンケアは白色ワセリンひとつだけになった、と話しています。 お金も手間も、足すのではなく、使う先を変える。 外から塗るより先に、毎日の食卓を見る。 その食卓を3ヶ月いっしょに見ていくのが、藤本さんと私のプログラムです。 https://lp.drmama.jp/program/letter.php?uid=[[uid]]
9通目10日後 20:00
こんばんは、眞々田です。 3ヶ月同行プログラムのお申し込みは、「申請書」からです。 こういうプログラムによくある個別の面談はなく、申請書を書いていただくだけです。 ・申請書は5分ほど ・今のお肌の様子をうかがい、このプログラムでお力になれるかを、私がお一人ずつ読んで判断します ・お受けできるかどうかを、2日以内にLINEでご連絡します ・お返しするのは、お受けできるかどうかの結果だけです。診察ではないので、症状やお薬への医学的なコメントはしていません ・今のお薬は、やめる必要はありません ・申請の時点では、お支払いの準備はいりません。料金はご案内ページに載せています 申請書はこちらです。 https://lp.drmama.jp/program/apply.php?uid=[[uid]] まだ申請までは、という方は、このトークに「?」とだけ送ってください。 気になっていることを、こちらからうかがいます。
10通目12日後 20:00
こんばんは、眞々田です。 3ヶ月同行プログラムのご案内ページ(下のリンク)を初めて開いた日から2週間以内に申請してくださった方には、 クロレラのサプリ(クロレラミン)3ヶ月分と、私が使っているボディソープ・シャンプー3本ずつをお送りしています。 あなたの期限は、ご案内ページのいちばん上に出ています。 まだ開いていない方は、開いた日から2週間です。 https://lp.drmama.jp/program/letter.php?uid=[[uid]] 迷っていることがあれば、このトークに送ってください。
11通目14日後 20:00
こんばんは、眞々田です。 ここまで読んでくださって、ありがとうございます。 良いと言われたものを試して、そのたびに、だめだったなと思って。 それでも探し続けてこられたのは、あきらめていなかったからだと思います。 「もう全部やった」のに、ぶり返す。 それは、あなたのせいでは、なかったんです。 自分のタイプが分からないまま、ひとりでやっていた、というだけです。 自分のタイプを知って、3ヶ月いっしょに進んでみたくなったら、申請書から声をかけてください。 https://lp.drmama.jp/program/apply.php?uid=[[uid]] 申請されなくても、レシピと動画は、このままずっとお使いください。 週末に1品、それだけでも十分です。 https://lp.drmama.jp/recipe/ ---
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3ヶ月動画 → ご案内ページ

LINEの[[cp41]]から開く動画ページ。動画の下のボタンでご案内ページへ

動画:「大人アトピーは、なぜ改善されないのか?」(約18分)=プロライン cp41

ご案内ページ:lp.drmama.jp/program/letter.php

※ご案内ページは、初めて開いた日から2週間の特典期限が始まります(LINEからはその人ごとに固定)

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申請書

個別面談なし。申請書を先生が読んで、結果だけお返しします

出す前に

広告を出す前に決めること

  1. 広告専用の流入リンクとシナリオを作る(なおよさん経由のシナリオ29とは分ける。報酬が広告経由20%/なおよさん経由35%のため)
  2. なおよさんとの「10月以降の覚書」を交わしてから広告を出す(レシピ・お名前・お話を使うため。手元は下書きv1のみ)
  3. 3〜6・8通目の藤本さんの話は、YouTube・プロフィールで本人が話している内容を言い換えたもの。出す前に藤本さんに一度見てもらう
  4. 4通目の「腸の中のバランス」の行は、先生のQ&Aの見解。先生に確認
  5. 遠方の人が通わずに受けられるか(検査・面談の形)が決まったら、9通目に「通う必要があるか」の1行を足す(読み手は距離で止まりやすい)